FC2ブログ

なんとなくクリティカル

XPERIA アンバサダーミーティングに参加し、超個人的に記事にしていきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
CM: --
TB: --
※Xperiaアンバサダープログラムにて、モニター企画でXperia X Performance をお借りして記事にしております。

せれなです。

前回はミーティング内容について記事にさせていただきました。
その中で、

「ここでは黙っておきます。」

がいくつかあったと思います。本当は全部ぶっちゃけたいのですが、
まずは、どうしても2点だけ強く言いたいことがあるので、今回はそこのみの記事にします。


1点目。
まずは、外観から。
20160616_001.png 
ま、よく他のホームページでもよく見る正面画です。

では、よく上面画や背面画などはよく見かけますが、
私はここに着目しました。四隅の画を見てください。

20160616_002.png 
左上

20160616_003.png 
右上

20160616_004.png 
左下

20160616_005.png 
右下

というわけで・・・・・・




Xperiaなのに。Xperiaなのに!Xperiaなのにぃ!!






ストラップホールがない!!!


実はミーティング前から知っていました。
そこで、ミーティングにて開発者への質疑応答の時間で、

真っ先に名乗りを上げて質問したのですよ!

返信はこんな感じでした。
「ケースをつける人や手帳型、なにもつけない方、様々なライフスタイルをリサーチして検討した結果、今回は外した」
とのことでした。



ここでは、その返答に関しての意見の場がなかったので黙ってましたが、ここでハッキリ言います。






理由になってない!!



物理的に不可能だった。 とか
たまたま設計時にわすれちゃった。テヘペロ♪  とか
某iPh●neにもないんだから別に無くてもよいと思った。  とかならまだ理解できますけどね。


ストラップホールはXperiaスマートフォンのアイデンティティではなかったのか!?

もしワザと無くしたのなら、デザインの妨げになるとも言いにくいですし、その理由がわからないわけです。
だって、

あった方が絶対にいいでしょ!?

次回は是非ともストラップホールの復活を切に願います!!







2点目。
上記の画でもちょっと出たのですが、
20160616_006.png 
シールになってる!!

ってことが言いたいわけではないですよ。
おサイフケータイのかざす場所が背面ではなく、上記の画の場所になっている点です。

ここも、タッチ&トライの時間で質問しました。
返信はこんな感じでした。
「おサイフケータイもアンテナの役割を持ち、メタルパーツの背面では干渉してしまうため前面にした」
とのことでした。

ま、これはスジが通っています。

しかしですね。

前面というとモニタ面です。
モニタ面を下にしておサイフケータイをかざすとですね・・・




モニタ面にキズがついちゃうじゃないですか!!!




最近では手帳型ケースもありますし、全面を覆うケースもでているわけですが、大半の人は側面と背面を覆うソフトケースとか何もつけないいわゆる裸運用の人も多いと思うのですよ。
あと、おサイフケータイは背面中央に配置されているスマートフォンがほとんどであり、使う人は背面をかざす動作に染み付いていると思います。
この機種になると、最初は間違えると思います。(少なくとも、私は間違えました・・・)
間違えなくても、モニタ部にキズを恐れ、かざすときに極力触れずに感知させるように気を使わなくてはいけません。正直、使いづらいです。
(一応、背面でも反応するかリサーチしたいとは思っていますが、某ブログサイトだと微妙なんでしょ?)


ただ、今回のおサイフケータイのセンサー部をモニタ側にしたというより、せざるを得なかったのが正直なところではないでしょうか?
なぜなら、干渉となった背面メタルパーツは、「放熱対策の一環」として設定されたことは想像に難くありません。
XperiaZ4の爆熱問題で相当ユーザーからクレームが出たのではないかと思います。
なので、このXperia X Performance において放熱対策は画像でもわかる通り、これでもかというほど対策されており、某AS●IIのテストでも熱くはなるが高熱で持てなくなるほどにはならない検証結果もでています。

熱については問題はないと断言できるのですが、国内版の背面下のアンテナ部のデザイン変更も含め、背面メタルパーツに伴う弊害の方が大きい気がします。

放熱対策は大事ですが、

通常、使用の際は接触させる以上、おサイフケータイのかざす場所は背面であるべきです。

次回は、おサイフケータイのかざすセンサーは背面を維持しつつ、放熱対策もクリアできるXperiaが出てほしいと切に願います。

とりあえず、最初にこの2点だけ辛口評価させていただきました。


というのも、会社の同僚で上記2点のせいで、試作機とはいえ私がXPERIA X Performance をもって見せて触らせたにも関わらず、某SH●RPのスマホにした人がいるからでして・・・・



次回は良い点やレビューについて触れたいと思います。

ではまた。





































ここだけアンバサダーブロク非公式の超個人的な話。(なんだそれ)   数日で消します・・・


今回のSHARP AQUOS Phone ZETA 、すごいっすね。
倍速IGZOの威力!触るだけで魅了されましたよ!超反応かつ超なめらか!ゲームは不得意みたいですが。
ミーティングにて非公式発言ですが、「シャープ、富士通は眼中にありません!」とか言ってましたが、そんなこと言ってる場合じゃないっすよ!敵知らなすぎですよ!SONYも120Hz駆動液晶画面と、もっとカーネルモジュールのチューニングとかしないと負けますよ!ぶっちゃけ初動の反応はZ3以下だし。とにかくSONYかんばれ。
スポンサーサイト
CM: 0
TB: --

コメント

コメントの投稿

Secret

▲Page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。